今すぐできるamazonプライムの返金方法を紹介!たったの4ステップで完了

amazonプライム会員の無料体験期間をいつのまにか超えちゃってた…返金ってしてもらえるのかな?

今後は利用する予定がないし返金をしてほしい!とお考えの方は多いのではないでしょうか?

実はamazonプライム会員の料金は簡単に返金をしてもらえます。amazonプライムの無料体験期間をいつのまにか超えてしまった…という方でも安心です。全額返金もできる可能性があります。

そこで今回の記事ではamazonプライムの年会費の返金方法、手順を詳しく解説していきます。

今すぐできるamazonプライムの返金申請手順

amazonプライムの年会費は今すぐにでも返金申請を行うことができます。

その手順はとても簡単で、今返金申請まで完了させれば1週間ほどで返金を受けることが可能です。

  • amazonプライム会員
  • amazonプライムの無料体験会員

上2つのamazonプライム会員ともに手順は同じになります。

実際の返金申請手順を画像で説明

①ログイン後のTOPページ上より”ヘルプ”をクリック

amazonプライム返金

②トピックから探す欄の”Amazonプライムのキャンセル方法”をクリック

amazonプライム返金

③”Amazonプライム会員のキャンセル”をクリック

amazonプライム返金

④”会員資格を終了する”をクリックで返金申請が完了

amazonプライム返金

返金を受けたいなら”会員資格を終了する”を絶対に選択

先ほどの返金申請手順の説明で最後に次の2パターンから選択する必要がありました。

  • 更新前にお知らせを受け取る
  • 会員資格を終了する

返金を受けたいのであれば”会員資格を終了する”を選ぶことは必須です。もう一つの更新前にお知らせを受け取るを選択した場合、1年間の会員期間が終了するタイミングでの退会となります。つまり、返金を受けることができません。

amazonプライム会員のサービスを今後使うことがなさそうな方はすぐにでも返金申請をすることをお勧めします。

amazonプライムの年会費はクレジットカードに返金がされる

amazonプライム会員の年会費は一章でお伝えした通り、簡単に返金を受けることができます。

その返金方法も気になる方は多いでしょう。ズバリ、支払いをしたクレジットカードに返金がされます。

amazonで商品を購入した場合は、amazonギフト券で返金されるのが定番です。これはクレジットカードで支払っていても変わりません。多くの方はamazonプライムの年会費もそうだろうと思っていたことでしょう。

また、商品の返金ならカスタマーサービスセンターに直接問い合わせることで銀行振込の現金受け取りができました。しかし、amazonプライムの年会費の返金は銀行振込も利用できず、クレジットカードへの返金のみになります。

全額返金を受けるための1つの条件

amazonプライムの年会費は返金を受けることは簡単です。これはこれまでご説明してきた手順などを見ればわかりますよね。

しかし、全額返金をを受けられるパターン、日割りで計算された金額を返金してもらうパターンがあります。必ず全額返金を受けられるわけではないのです。

『amazonプライムのサービスを一度も利用していない』

この条件がを満たしている場合のみ、決済をしたクレジットカードに全額返金がされます。amazonプライム会員の無料体験期間中に利用している分はカウントされません。

無料体験期間は自動で本会員へと更新されるので、更新後に利用している場合は全額返金対象外となります。

日割りで計算された金額が返金される

amazonプライムの本会員になってから一度でもプライム特典を利用している場合、最後に利用した日までを日割りで計算した金額が返金されます。

例えば、入会して1ヶ月利用して解約した場合

3,900円÷12ヶ月=325円

3,900円-325円=3,575円

3,527円の返金が受け取れるということになります。

これが一度もプライム特典を利用していない場合はどのタイミングで返金申請をしても全額返金を受けることができます。

amazonプライム無料体験の自動更新に注意!

amazonプライムの年会費が発生するのは無料体験期間が終了した時点になります。

しかし、先ほどもお伝えしたようにamazonプライムの無料体験期間は終了しても自動で本会員へと更新されます。無料体験期間だけで退会するつもりがいつのまにか年会費が発生していたという方も多いはずです。そこで一度も利用していなければ全額返金の対象になるので問題はありません。

ただ、気づかずに一度でもプライム特典の何かを利用していれば、そこからの日割りで返金金額が計算されます。これでは少し損をした気分になりますよね。

そこでこの章ではこのようなことが起きないような対策方法をお伝えします。

amazonプライム無料体験期間中にしておくべき自動更新対策

amazonプライムの年会費は簡単に返金を受けることができることはわかりました。しかし、自動更新後の本会員への自動切り替えを知っているのなら手間がかかる返金手続きは避けたいものですよね。

実はamazonプライムの自動更新には対策があるのです。とても簡単なので、本会員になるつもりの方も一応対策をしておくことをおすすめします。意外と使わないという可能性もあるでしょうから。

①amazonTOPページより”ヘルプ”をクリック

amazonプライム返金

②”amazonプライム会員登録のキャンセル”をクリック

amazonプライム返金

③”amazonプライムのキャンセル方法”をクリック

amazonプライム返金

④”更新前にお知らせを受けとる”をクリックで自動更新対策の完了です

amazonプライム返金

まとめ

amazonプライムの年会費は簡単に返金を受けることができることがわかりました。いかがでしたでしょうか?

  • 一度もamazonプライム特典を利用していなければ『全額返金』を受けることができる
  • 本会員になってから特典を利用していても『日割り』で返金を受けることができる
  • amazonプライム無料体験期間終了後には本会員へと自動更新されるので注意が必要

この3つのポイントさえ押さえておけば難しいことはありません。自分はamaoznプライムの特典に魅力を感じなかった、必要性を感じなかったという方は安心して返金を受けることができます。

年会費の返金手順も画像を使って説明したようにたったの4ステップで完了でした。

いざ返金を受けようと思った時に迷ったらまたこの記事を見直して参考にしてみてください!

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