amazonギフト券と併用ができる4パターンの決済方法

一回の注文でamazonギフト券を使い切りたいな…また、ギフト券の残高が小さい額だけ残っている…。

こんなことって、ギフト券をお使いの方には多い悩みですね。なんとなく、この少額が気になるし、綺麗さっぱり使い切りたいものです。

このようなケースって意外と簡単に解決ができるのです。ギフト券は他の支払い方法を併用させることができるので、ギフト券は簡単に使い切ることができます。そして今回の記事では、amazonギフト券を使い、商品を買いたいあなたに、併用をせずとも一回で使い切るコツを紹介します。ぜひ取り組んでみましょう。

amazonギフト券と合わせて決済ができる4つのパターン

では、amazonギフト券と併用ができる、4つの支払い方法をご紹介していきたいと思います。amazonギフト券は併用ができるパターンが多いので残高気にしなくて問題なしです◎

  1. コンビニ・ATM・ネットバンキング・Edy払い(先払い)
  2. クレジットカード
  3. 代金引換
  4. amazonギフト券
見た感じどうでしょうか、いつも使っている支払い方法どれでも併用が可能なのです。

コンビニ・ATM・ネットバンキング・Edy払い(先払い)

この支払い方法をお使いの方は、特に多いのじゃないでしょうか。つまりは、商品とギフト券の差額を、現金で支払うという形になります。
商品決済時に、ギフト券の残高を使い切るためにギフト券を選択します。
そうすると、商品代金-ギフト券残高=差額
この差額を、コンビニを指定したのなら、コンビニで支払うだけになります。

クレジットカード

クレジットカードでも差額を支払うことができます。クレジットカードである場合は差額をクレジットカードの支払日に支払うことになります。

一度でも、amazonでクレジットカードを使ったことがある方は、登録が済んでいるのでクレジット情報を入力する必要はありません。

代金引換

代金引換の場合は、代引手数料がかかります。それを含めた合計をギフト券との残高で足りなかった部分を支払う必要があります。

商品代金+代金引換手数料(324円)-ギフト券残高=差額

このように、出された差額を商品受け取り時に支払う必要があります。

※amazonギフト券を使い支払っているこの場合には、代引手数料が発生します。全額ギフト券支払いですと、手数料はかかることはありません。

amazonギフト券

amazonギフト券の足りない分をamazonギフト券を買い足して、支払うことも可能です。基本amazonギフト券は自分のアカウント内にチャージをして使うものです。ですから、足りない金額のギフト券を購入し、チャージをすることで支払いをすることができます。

こんな悩み

同じ商品4,000円の商品であっても、ギフト券の残高により、ギフト券の種類で併用の仕方を変えた方がいいでしょう。

  • 残高が3,000円がある場合

3,000円分のギフト券を持っているけど、あと1,000円が足りない…この場合は+1,000円分のamazonギフト券と併用して支払うことができます。

  • 差額が細かくなっているとき、使い切りたい
例えば、残高が前の買い物の残りで1,230円しか残っていないとき、
4,000円-1,230円=2,770円となります。
2,770円をギフト券を購入して払いたい場合に、3,000円のギフト券を買う必要がありません。仮に3,000円のギフト券を買うっても、また余りが出てきますよね。
こんなときには、コンビニで買うならバリアブルカード、オンラインストアで追加購入をするなら、チャージタイプをお勧めします。
 初めから欲しい物の金額が分かっているなら、この2つのギフト券を使うことをお勧めします。
バリアブルカード

amazonギフト券併用※amazon公式サイトより

バリブルカードとは、コンビニで買えるカードタイプの一種になります。1,500円~50,000円の間で1円単位で購入することができます。

後は、裏面のギフトコードを打ち込むだけです。ですから差額が1,500円以上であるならば、差額分を買うことで、ギフト券残高が綺麗になくなります。

チャージタイプ
amazonギフト券併用※amazon公式サイトより
チャージタイプはオンラインストアでのみ、購入が可能なギフト券になります。
このタイプは15円~50万円の間で1円単位から購入ができます。バリアブルカードより小さい額から追加購入ができます。
なんといっても、一番の魅力はサインインをしたまま購入をすると自動でアカウントにチャージされます。楽に追加を行うことができます!

併用ができないパターン

ほとんどの支払い方法が、ギフト券との支払いと併用が可能であることをここまでで紹介してきました。しかしできないパターン存在してきます。

ギフト券の使い方によって

商品とギフト券の差額にギフト券を使うパターン以外で支払う場合には一つ注意しなければならないことがあります。

それは、ギフト券の残高をすべて使い切ってからでしか、差額を支払うことはできません。

例えば、ギフト券の残高2,000円、商品代金3,500円の場合

ギフト券を1,000円だけ使い、残りの2,500円はクレジットカード払いにする。ということはできないのです。必ず、ギフト券から全額を払い、その差額を別の決済方法と併用することをしなければなりません。

amazonポイント

amazonポイントは唯一amazonギフト券と併用が不可になります。ポイントがたまっているからと言って、ギフト券で足りなかった差額を払うことができません。

また、ポイントを使い足りなかった部分に、ギフト券を使うことはできません。

併用の手順

ここからは実際にamazonギフト券を使い切るために、画像をつかい手順を紹介していきます。

では、さっそく説明していきます。

①欲しい商品を選ぶ(今回は適当に選びます)

②カートに入れ、注文確認へ

ここまではご存知であると思うので、画像は省きます

③住所・支払い方法の確認画面がでます。

※ギフト券優先的に自動で選択されます。

ギフト券で足りない差額が、ご請求額として出てきます。今回は189円が差額になります。

今回はクレジットカードを併用しています。もし他の支払い方法であるならば、変更をクリック

amazonギフト券券併用④支払い方法の選択画面がでてきます。

支払い方法を変更する場合は、選択したい支払い方法にチェックをすれば完了です。

次に進むをクリック

amazonギフト券併用

⑤あとは住所・指定した支払い方法が間違っていないかの最終確認をすれば注文完了になります。

これだけで、ギフト券が綺麗に使えることができます。

まとめ

ギフト券の残高を気にしているのなら、今回の内容で悩みは解消できたのではないでしょうか。もらいもののギフト券や、使い方に困った少額の残高を別の支払いと併用をすれば簡単に0にできることができます。

手順を追いながら、チャレンジしてみてください!!

 

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